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停電時の弊社電動商品のお取り扱い

▼電気錠付き門扉  ▼アコーディオン門扉  ▼跳ね上げ門扉  ▼シャッター  ▼スライダー  ▼回転式門扉  ▼引戸
▼袖門扉・大型袖門扉・大型フェンス用門扉  ▼大型引戸  ▼チェーンゲート  ▼大型アコーディオン門扉

電気錠付き門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法

アレグリア門扉TL
アルディ門扉(2009年4月~)
<71:BAプッシュプル電気錠>
<81:BAプッシュプル電気錠>
<74:マルチエントリー錠>
<82:マルチエントリー錠>
ロードス門扉(2009年4月~)
<73:BAプッシュプル電気錠>
オレガ門扉、ブルーノ門扉、エドウィン門扉、ブルーム門扉14型
<63:HGプッシュプル電気錠>
US門扉
アルディ門扉(~2008年3月)
<36:プッシュプル電気錠>
ロードス門扉(~2008年3月)、ブルーム門扉14型(~2008年3月)
<61:Gレバー電気錠>
プロメッサ門扉
<29:Aプッシュプル錠 2線式電気錠システム>
鍵またはサムターンで施解錠してください。
注)電気錠は停電前の状態を保持します。停電に備えて鍵は必ず持ち歩いてください。
そのまま使用できます。

写真は一例です。( )内に販売時期を記載。

アコーディオン門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
クレディアコー
ニューハピネスHG
バッテリーがある限り、リモコンで開閉操作が可能です。
(全閉時には押付け動作を2回行いますが、故障ではありません。)
そのまま使用できます。

写真は一例です。

跳ね上げ門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法

クレディホップ
ブルームホップ
(1)扉ブレーキ解除スイッチを外してください。
(2)ロックピンを解除し、手動にて開閉してください。扉ブレーキ機能は解除されますので、必ずロックピンを差し込んでください。
注)雨天の場合、扉ブレーキ解除スイッチを外したままにしないでください。故障の原因になります。
(1)手動操作にて全閉位置にしてください。
(2)次にメイン支柱(押しボタンスイッチ付き柱)の点検口を取り外し、黒色の電源スイッチを切って、約20秒後に入れてください。
(3)扉ブレーキ解除スイッチを取り付けてください。
ジャストホップワイドロックピンを解除し、手動にて開閉してください。全開した時は必ずロックピンを差し込んでください。 そのまま使用できます。

写真は一例です。

シャッター

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法

フェアポート
ユニットシャッター
デュラガレージ
アルミシャッター
トランスパロル
デュアルポート(~2015年3月)
シャッターケース下面にある点検口を開けて、手動巻上げ用チェーン、下降用ロープを取り出してください。
【開操作の場合】
手動巻上げチェーンを巻ける方向に繰り返し引いてください。
【閉操作の場合】
下降用ロープを斜め下(ガイドレール)の方向に引っ張ってください。
そのまま使用できます。

写真は一例です。()内に販売時期を記載。

スライダー

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
ユニットスライダー
サインスライダー
ユニット・ホールディングゲート
(1)アンテナ下にある握り玉収納カバーを外してください。
(2)握り玉を下に引きながら本体を20cmくらい動かしてください。20cmくらい動かすと電気錠は解錠します。後は、握り玉を引かなくても本体は動きます。
そのまま使用できます。

写真は一例です。

回転式門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
ラクリアT型そのまま使用できます。そのまま使用できます。

写真は一例です。

引戸

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
アレグリア引戸電動装置側面に付いている電動手動切替スイッチを手動側に切替えて開閉してください。
※開閉後はすみやかに切替スイッチを電動側に切替えてください。手動側のまま放置するとバッテリー電圧が下がり、停電が復帰するまで手動での操作ができなくなります。
電動装置側面に付いている電動手動切替スイッチを電動側に切替えてください。
ラクリアG型 そのまま使用できます。 そのまま使用できます。
クレディキャスター引戸電動装置下部に付いている手動・電動切替スイッチを手動側に切替えて開閉してください。 (1)手動操作にて全開位置に動かしてください。
(2)手動・電動切替スイッチを電動側に切替えて、押しボタンの「閉」を5秒以上押してください。本体が全閉位置まで動いて停止します。

写真は一例です。

袖門扉・大型袖門扉・大型フェンス用門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
アレグリアTL袖門扉 鍵で施解錠してください。
注)電気錠は停電前の状態を保持します。停電に備えて鍵は必ず持ち歩いてください。
そのまま使用できます。
BSAG型
BSAS型
BSALN型
BSAN1型(~2013年3月)
ALH型
TAM
EAM
ALM
AUM

写真は一例です。( )内に販売時期を記載。

大型引戸

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
スタックラインシリーズ(電気錠仕様) 鍵で施解錠してください。
注)電気錠は停電前の状態を保持します。停電に備えて鍵は必ず持ち歩いてください。
そのまま使用できます。
スタックラインシリーズ(電動式)(2007年4月~)

(1)電動台車側面の化粧ねじを外して、台車カバーを上に引き上げてください。
(2)電動台車内部のクラッチピンを手前に引き、回転させて、ピンを溝にセットしてください。
(3)落し棒が落ちている場合は、落し棒ねじを上に上げて開閉してください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、
(1)クラッチピンを引き、ピンが溝からはずれるよう回転させ、穴にセットしてください。
(2)電動台車を開方向、閉方向にゆっくり動かしてピンがさらに奥に入ったのを確認してください。

スタックラインシリーズ(電動式)(~2007年3月)

(1)感電防止のため電源(ブレーカ)を切ってください。
(2)電動台車側面の化粧ねじを外して、台車カバーを上に引き上げてください。
(3)手動・電動切替スイッチを手動側に切替えてください。
(4)落し棒が落ちている場合は、落し棒ねじを上に上げてください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、手動・電動切替スイッチを電動側に切替えて、電源(ブレーカ)を入れてください。

ユニットラインGA
ユニットラインGAL
ポーターライン
(1)感電防止のため電源(ブレーカ)を切ってください。
(2)駆動装置の蓋を鍵で開けてください。
(3)手動切替えレバーを手動位置にして開閉してください。
(1)手動切替えレバーを電動位置にして、電源(ブレーカ)を入れてください。(手動にて開閉を行った場合のみ)
(2)オペレータ上部の「TS」スイッチを1回押してください。門扉が停止位置記憶のため低速で動作します。
ユニットライン
ユニットゲート
(1)感電防止のため電源(ブレーカ)を切ってください。
(2)駆動装置の蓋を鍵で開けてください。
(3)手動切替えレバーを手動位置にして開閉してください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、手動切替えレバーを電動位置にして、電源(ブレーカ)を入れてください。
スケータラインNA

電動装置側面に付いている電動手動切替スイッチを手動側に切替えて開閉してください。
※開閉後はすみやかに切替スイッチを電動側に切替えてください。手動側のまま放置するとバッテリー電圧が下がり、停電が復帰するまで手動での操作ができなくなります。

電動装置側面に付いている電動手動切替スイッチを電動側に切替えてください。

写真は一例です。( )内に販売時期を記載。

チェーンゲート

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法
電動チェーンゲート停電時は、モーターのブレーキがOFFになり、チェーンを下に押すとチェーンは下がります。停電が復帰すると自動的にチェーンが上がります。

写真は一例です。

大型アコーディオン門扉

商品停電時の操作方法停電復帰後の復旧方法

ALXⅡ
AUX(2009年4月~)
ALX(2007年4月~2015年3月)
(1)移動柱側面の化粧ねじを外して、点検口カバーを取り外してください。
(2)移動柱内部のクラッチピンを手前に引き、回転させて、ピンを溝にセットしてください。
(3)落し棒が落ちている場合は、落し棒ねじを上に上げて開閉してください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、
(1)クラッチピンを引き、ピンが溝からはずれるよう回転させ、穴にセットしてください。
(2)移動柱を開方向、閉方向にゆっくり動かしてピンがさらに奥に入ったのを確認してください。
ALX<アングルレール>(~2007年3月)
AUX<アングルレール>(~2007年3月)
SVX
(1)移動柱の家側についているツマミねじを外して、後部カバーを取り外してください。
(2)クラッチを手前に引き、回転させて、ピンを溝にセットしてください。
(3)落し棒の丸棒を持ち上げて、レバーを回して丸棒を止めて開閉してください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、
(1)落し棒のレバーを回してください。丸棒が自然に下がります。
(2)クラッチを引き、ピンが溝からはずれるよう回転させ、穴にセットしてください。
アイラインN
アイライン(~2016年3月)

(1)移動柱側面の黒色の手動・電動切替スイッチを手動側に切り替えてください。
(2)落し棒が落ちている場合は、移動柱キャップのねじを外して、移動柱キャップを上に引き上げてください。ワイヤーを引いた状態で開閉してください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、移動柱側面の黒色の手動・電動切替スイッチを電動側に切替えてください。

QLE(~2015年3月)(1)電動台車についているねじを外して、カバーを取り外してください。
(2)クラッチを手前に引き、回転させて、ピンを溝にセットしてください。

そのまま使用できます。

手動にて開閉を行った場合は、クラッチを引き、ピンが溝からはずれるよう回転させ、穴にセットしてください。

写真は一例です。( )内に販売時期を記載。

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